ねこの待ちぼうけ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あらら・・・(1/7)

うはははは~、、、また、やっちゃってたですよ。

なにかって?!そりゃー・・・


という訳で、昨年流行語にもなったメタボリックの回ですね。
んで、スペシャルですか、、、

やな予感プンプンです


---------------

週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」  1/7放送分より
 「 最新版!メタボリックシンドロームスペシャル」 

 番組公式ページ⇒週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」


「メタボリックシンドローム」=「内臓脂肪症候群」
 とは、内臓脂肪の蓄積が様々な病気をひきおこしやすくする状態。
 内臓脂肪は、脂質よりも糖質によって炭水化物によってつくられる。
 つまり、ごはんや麺類など、炭水化物を多く取ってる日本人は要注意。

メタボリック診断基準

 「内臓脂肪型肥満」
    プラス
 三大危険因子「高血圧」「高血糖」「高脂血症」の内
   2つ以上当てはまる場合。

内臓脂肪が引き起こす危険とは、
  脳梗塞・心筋梗塞・狭心症・動脈硬化・通風・無呼吸症候群、など。

  メタボとは、様々な病気をひきおこしやすくなる状態の事です。


メタボリックシンドロームのセルフチェック法

 オヘソの位置のウエストサイズが男性85㎝以上、女性90㎝以上

 「仰向けに寝て、脚を上げてひざを曲げずに、8の字を描く」
  *できない人は、危険度30%
  *腹筋の弱い人は内臓脂肪が溜まりやすいです。

 「椅子に座った状態でひざにおでこをつける」
  *できない人は、危険度60% 
  *内臓脂肪が溜まっていると前屈運動が難しくなります。

 「ここ3ヶ月以内にベルトの穴が1つ以上増えた」
  *増えちゃった人は、危険度90%
  *皮下脂肪は長期間、内臓脂肪は短期間で溜まります。
   ベルトの穴(約3㎝)増えたらそのほとんどは内臓脂肪だといえます。


結局は、食生活と運動によって、改善していくしかありません。
なのでメタボリックに有効な食生活と、内臓脂肪を燃やして減らす運動を
行ないましょう。


では具体的な方法は、、、おやぁ?



健康系の記事については番組を試聴した上での私のメモ程度です。
重要なことが抜けてても責任はもてませんのであしからず。
気になる方は、医療機関等の診察及び指導をお受け下さいませ。

---------------


ほら、めんどくさがりやな私は「プログラム予約」です。
だから毎回チェックなんかしてないじゃないですか、番組を。
記事に書こうとなって初めて番組観るわけです、実は。

なのでね、スペシャルで1時間放送だったのに、
通常どおり30分しか録画されてなくてですね。


肝心の改善法は録画されてませんでしたっ


・・・お願いします、どなたか、番組名ごとに自動録画される機械
早く開発して下さい。切実です。。。

なので(何がと言われても困るですが・・・) 初?の1日2回更新でっ


続きが気になる方は、番組HPのアーカイブで確認して下さい。
お願いします。



あー中途半端だなー。。。

しかも、あおるだけあおって続きは来週ってなもんな記事になってませんか?

そういや前の回では、糖質は脳に良いとやってませんでしたっけか。
糖質は炭水化物からじゃないですかー。

と思ったら、米どころであるところの新潟県が、
メタボが少ない全国ランキングで、一番低いとの調査結果がババンとな。


やられました。

はいはい、なにごともバランスなんですね。

・・・だから出来るんなら苦労してないです。はい。


スポンサーサイト

チョコっと・・・(12/24)

放送日をチェックしてはいけません・・・

---------------

週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」  12/24放送分より
 「 糖を知って体内革命!アタマが良くなる糖質のとり方 」 

 番組公式ページ⇒週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」


甘いものは「太る」「身体に悪い」と闇雲に敬遠するのはちょっと間違いなようで。
糖質とも、上手にお付き合いしていきましょうね。って回ですね。


実は、砂糖の歴史は結構古く、奈良時代に中国から「貴重な薬」として
伝わってきたものだそうで。砂糖ってば、昔は薬だったんですね。

「糖」は、脳にとって大切なガソリンの役目を果たしてます。
 糖質の中でも「ブドウ糖」は脳の働きにとって「なくてはならない栄養素」です。

糖質=ご飯や芋などの炭水化物の仲間。

望ましい三大要素の摂取バランス(1日に必要なエネルギーを100とした時)
  ・たんぱく質----10~20%
  ・脂質-------20~25%
  ・炭水化物(糖質)--60~65%

1日に必要な糖質の摂取量は、およそ300g(健康体の場合)。
 だいたいの目安として、ふつう盛りでご飯4~5杯分。

1日の中で、糖の濃度を示す血糖値は食事によって変動します。
 なので、起床時が「一番糖が不足している状態」です。

また、季節ごとにも変化があるそうで、寒くなると脳血管が縮み易くなり、
  脳血流が低下して、寒い冬は脳の働きが低下するそうです。
  実験で朝食前と朝食後では、知的活動をつかさどる前頭葉が
  およそ2倍の活動してました。

つまり、特に冬の朝こそ、しっかりと「糖=朝食」をとりましょう。
という事ですね。

ちなみに、糖分でも炭水化物でとるのも、効果に違いはないです。
  糖分(ケーキとか):速やかに脳のエネルギーになるので、すぐ脳を使う人に。
  炭水化物(ごはんとか):エネルギーを持続させて仕事する人に。

などと使い分けて、自分に合った方法で摂取しましょう。


簡単でも糖を摂取する方法として、
 ・朝どうしても食べれない人は、コーヒーや紅茶に砂糖を入れる。
 ・アンパンなど菓子パン1個でも食べてみる。
 ・ヨーグルトに砂糖を入れて食べる。

など、朝に食べるのがだめでも少しづつ試してみてみると良いかも。
テスト前とかにチョコなどを食べるのも良いらしいですね。
確か他でも血糖値の下がる三時のおやつは良いとどこかで聞いたです。

糖質の吸収を抑える働きのある食材。

お米より小麦粉の方が糖質は低いです。(同じカロリーの時)

お  酢…糖質の消化・吸収をおだやかにする作用があります。

ご ぼ う…水溶性食物繊維イヌリンが、糖の吸収を抑える作用があります。

まいたけ…ビタミンB1・B2、ナイアシンが糖質を分解してくれます。

ワ カ メ…アルギン酸が糖の吸収を抑えてくれます。

玉 ね ぎ…イソアリルが糖の代謝を活発にしてくれます。
       また、ガンを抑制する効果があるとの研究結果が発表され、
       糖尿病の人は約2割ガンの発生率が高いとされてるので、
       ダブルの効果が期待できます。

また、ケーキと一緒に飲むのは、紅茶でもコーヒーでも同等の効果が
得られるそうです。
お砂糖は控えた方がよさそうですが。



今回は、糖質についての回だったので、おいっと突っ込みたくなる部分も
ちょっとありましたけどね。
でも、あまり糖分絶ちしてもいけないってのは判って少しは気が楽に。

結局はバランスなんですけどね。
できないから大変な事になるですけどね・・・



健康系の記事については番組を試聴した上での私のメモ程度です。
重要なことが抜けてても責任はもてませんのであしからず。
気になる方は、医療機関等の診察及び指導をお受け下さいませ。

---------------


最近、暖かくなって桜の開花予報も出されてですね、

 そっか春も近いのね

なんて思ってたですが(のがいけなかったのか)、
今週、やけに寒く感じてましてね、やけに肌寒くてですね、
冷え性のせいなのか、年のせいなのか、、、、
どっちにしろいやな気分がしてたですけどね・・・

今朝ですね、「今週は寒くてダウンジャケット復活だよー」

って会話を耳にしましてね、


  そっか!寒かったんですね!!今週!!!


毎日天気予報みてるのに、その事実に気がつかなかったですよ。
ってか、そういう会話を他でもしてるじゃん、自分が。
そうだよ、金曜だって雪ちらついてたじゃん。


・・・違う意味で寒気がしたです。

デンジャラスゾーン突入してませんか、自分・・・


FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。