ねこの待ちぼうけ

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物忘れ・・・(12/10)

毎回、「お久しぶり」と書くしかない状況です・・・

どーしてだろー  ねぇ?  

もうね原因究明も言い訳もできないです、、、


・・・今回は、物忘れの予防法ですよ。ナイスなタイミング


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週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」  12/10放送分より
 「さらば物忘れ!マル秘能力アップ術大公開!!」 

 番組公式ページ⇒週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」


健康系の記事については番組を試聴した上での私のメモ程度です。
気になる方は、医療機関等の診察及び指導をお受け下さいませ。

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実はですね、さー記事書いてみるかと思ったんですけどね、

「日常での小さな事から、心がけると良いですよ。」って感じでした、今回。
ほんとに番組の主旨通りです。

めんどくさいと思った時にこそチャレンジする!のが脳の活性化に
つながるそうですよ。

それにしても、アハ!体験とか脳トレとか結構もう有名だしね。
更には番組HPのアーカイブにほぼ同じ事が書かれてありまして・・・

それでも、番組を観て記事にするのもですね、脳を鍛えるには良いことの
ような気がするですが。

今回は記事をサクッと諦めました 
番組の内容に興味のある方は、こちらからどうぞ。


そういえば、オヤジギャグって思いついたり考えたりするだけでも
脳が活性化するそうですよ。

 周囲に、どんなご迷惑をおかけしようとも・・・

背筋も凍るようなオヤジギャグに対して無理くりにでも笑ってあげる
だけでも、脳は活性されるそうです・・・

 オヤジギャグ、おかげで世に蔓延しそうです。

が、同じネタをずっと使いつづけるのは脳の活性化にはつながらないかと。
お料理も新しい食材や調理法を試すことが活性化につながると云ってたですし。

という訳で、オヤジギャグも日々進化させて下さい。


・・・お愛想でもお付き合いしてあげれられそうです、これからは。
だって、自分の脳に良くて、人間関係にも良いなら笑えるですよ、きっと、ね。


そういえば、昨年、50代で円周率暗記で世界記録を出した方が
出演しておりました。

 その数、10万桁!!

しかも、もともとは記憶力が落ちてきたのに危惧して始めた事だそうで。

いやー鍛えれば活性化するんですね、脳ってば





実行さえ出来れば・・・ですけどね、えぇ。

っていうか久しぶりすぎてブログの書き方忘れてます、、、

 もう鍛えれる前頭前野がなかったらどーしよと思う今日この頃・・・

冷え性対策っ(12/3)

寒いですねぇ、毎日。
って当り前ですね、季節は冬だもんね・・・。

手と足が冷たい季節です、、、春と秋が好きだなぁ、やっぱ。


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週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」  12/3放送分より
 「これであなたもポッカポカ!最新 お手軽冷え性対策」 

 番組公式ページ⇒週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」


実は、冷え性にも様々な原因があるので、手足を温めるだけではダメらしい・・・
 逆効果な場合もあるので、その原因にあった対策をしなさいという事ですね。

 冷え性が慢性化すると、「肩こり」・「腰痛」・「肥満」などにつながる事もあるとか。

身体の熱(カロリー)は、筋肉・肝臓・心臓・腎臓等の器官で作られてます。
 その中で、筋肉が作る熱量はおよそ7割。
 女性はもともと筋肉が少ないので、冷え性は女性に多いんですね。

手足の冷えには、大別して2つあります。

『末端の血行不良』型

 寒さ等で、手先・足先の血管が収縮して冷えを感じるタイプで女性に多いです。
 下記に当てはまったら要注意です。

 爪が割れやすい
 指にささくれが出来る
 唇がかさつく

対策・・・「足湯+水」が効果的。

 お湯に足をつけてる時はいいですが、お湯から出した後は、血管が拡張して
 熱を放出し、湯冷めの状態をつくってしまい逆効果です。

 足湯の最後に冷水に足を5秒ほどつける事で、血管が収縮し熱を閉じ込めて
 くれるので湯冷めしにくくなります。
 お風呂でも、上がる前に足に軽くシャワーで水をかけるだけでも効果的。

 実験でも、最初こそ足湯だけの方が表面温度は高かったですけど、
 足湯+水の方は、表面温度が段々上がっていって暖かさが持続してました。


内臓脂肪型

 最近、増えてきた男性の冷え性にはこのタイプが多いようです。
 下記に当てはまったら要注意です。

 最近、太った
 腰痛に悩まされてる
 冬でも冷たいものが大好き

 脂肪には保温作用がありますが、一度冷えてしまうとなかなか
 温まりにくいです。
 内臓脂肪は、カラダの魔法瓶ととらえると判りやすいです。
 通常、脂肪は内臓温度を37度前後に保温してます。
 が、ビール等冷たい物を摂ると内臓と脂肪の温度が下がってしまいます。
 冷えたままの状態を維持してしまうんですね。

 内臓温度が1℃下がると基礎代謝は200kcalも落ちてしまいます。
 いわゆる、ビール腹はこのタイプだったんですねぇ。

 このタイプに当てはまる方は、手足だけでなくお腹も暖めましょう。

対策1・・・冷たい物を摂った時は、暖かい物を摂るなど食事に注意。

対策2・・・お腹の奥にある深層筋を鍛えるとお腹の温度が上昇します。
       これには、内臓脂肪を燃焼させる効果が期待できます。

  簡単深層筋を鍛える「ぽかぽか体操」
  ・背筋を伸ばして、椅子に浅く座る
  ・右ひじと左ひざ⇔左ひじと右ひざを交互につける。
  を1日20回。

  腕を軽く曲げて上半身をひねり、足をひじまで持ち上げる感じです。


簡単防寒対策「マフラー」

 人には首などにAVAという温度を感知する血管があります。
 マフラーを巻くだけでも効果があります。

 *AVA(動静脈吻合)
  動脈と静脈を直接結んでいるバイパスのような血管の事。
  なので、AVAが温まると血管が開き全身に血液が流れることにより、
  身体が温まります。
  逆に寒さを感じると、身体の深部を温めようと内臓に血液が集中し、
  手足の先まで血液が行き渡りづらくなります。
  つまり、AVAは体温調節のスイッチのような役割をしています。

  マフラーをする時、AVAに寒さを感知させないようにするのが肝心。
  外出時は、暖かい室内でマフラーを巻くようにしましょう。

  ひどい冷えを感じる方は、就寝時にもAVAを保護しましょう。
  襟付きのパジャマがおすすめです。
  また、首の前にタオルを巻いたりするのもおすすめだそうです。


健康系の記事については番組を試聴した上での私のメモ程度です。
気になる方は、医療機関等の診察及び指導をお受け下さいませ。

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ところで、今回のゲストはアグネス・チャンさんでした。
マイブームが、エア縄跳びだとか。

エアギターの縄跳び版です・・・実演してくれてましたよ。
エアなら、三重飛びも五重飛びでも自由自在ですっ。

なのに、なぜか話の流れで根本美緒さんがですね、
エア縄跳びしながら健康天気予報する事になりまして。

ちゃんと、エア縄跳びしてました。

 六本木の街角で。

 日曜の朝に。

・・・さすが、プロですねぇ


ちなみに、冬は、タートルのセーター+マフラーが必需品ですが、
ちゃんと冷え性対策してたじゃないですか、自分

でも、暑い位の室内にいると頭がくらくらしてきちゃうですよ
難しいですねぇ・・・


深層筋を鍛えるぽかぽか体操、簡単そうなのでやってみます。
どの位で効果が出るのか不明なのが心配です・・・

 ・・・続けられるのか、自分 

早起き~(11/26)

2007年、初の記事ですね。 あけおめ~ 

ってあれ?松の内過ぎてますねぇ・・・
しかも今日の記事、去年11月のテレビの話。。。
もう、あんまし気にしない方向で・・・

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週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」  11/26放送分より
「冬の健康常識ウソ?ホント? カラダのキモチ徹底解明SP」 

 番組公式ページ⇒週刊!健康カレンダー「カラダのキモチ」


徹底解明スペシャルと銘打ってますが、やっぱり血圧の話が中心ですね。
結構簡単な?ことばっかりな気がするですが、こういうところで注意するのと
しないのとでは違うんだろうなぁ。

血圧は、常に変動してるものだそうですが。
高血圧の方には、1日の中で血圧値が30~80㎜hgも変動する方も
いらっしゃるそうです。

という事で、冬の日常でちょっと気をつければ身体に良いかもな話ですよ。

冬場の日常には、落とし穴が結構いっぱいだそうです。
冬の主な季節病としては、

 脳卒中 ・ 心臓疾患 ・ 結核 ・ インフルエンザ

救急車の出動件数は、12月・1月がダントツです。
大体、他の月に比べて2倍近かったですね。


血圧で注意する事(健康な方の場合)

起床時
 ・一気に起き上がって動くと血圧が急激に上昇してしまうので、
  いったん座位になるなど血圧を落ち着かせましょう。
 ・また、布団の中と外では温度差が激しいので、上着を羽織りましょう。

水分補給
 ・水分補給は必要ですが、起床直後に水分補給する場合「冷水」は
  血管が収縮し血圧を上昇させるので、常温(4℃以上)のもので。
 ・朝食を食べる頃なら、冷たい物を飲んでも大丈夫です。

洗顔時
 ・洗面所など寒い場所で「冷水」で洗顔すると危険です。
  ぬるま湯にしましょう。

屋外へ出る時
 ・新聞を取りに行く時などは、上着を羽織って外へ出ましょう。
  高齢者や高血圧の方は、靴下をはくのがオススメ。

朝食~出社時
 ・急いで食べると血圧は上昇します。
 ・走るなど、急な運動は避けましょう。

トイレやお風呂など
 暖かい部屋から寒い場所への移動は、温度変化がある場合は、
 血圧が上昇し危険です。
 事前に暖めておくなど予防対策をしましょう。

洗濯物を干す時
 干す時の頭の上下運動によって意外と血圧上昇するそうです。
 洗濯物カゴを台の上にのせるなど、工夫しましょう。

早朝高血圧
 朝、起床後に急激に血圧が上がる「早朝高血圧」は、心筋梗塞や脳卒中を
 非常に起しやすいです。
 定期検診などでは発見されにくいので、日頃から基礎血圧を測る事が大切です。

 *基礎血圧
  運動・ストレス・たばこ等血圧を上げる要因を取り除いた状態の血圧

 *血圧を測る時間帯(1日2回)
  1.起床後1時間以内(薬の服用前)
  2.就寝前の安静時


風邪の時の対策
 
解熱
 冷やす場所としては、動脈が近くにある「腋の下」とか「首の後ろ」が適切。
 実は、おでこは冷やしても解熱作用の効果が少ないそうです。

薬の飲み方
 食後と書かれてる薬を、食後すぐに服用すると、食べ物と一緒にペースト状になり
 腸にいってしまい、成分の吸収が悪くなってしまいます。
 「食後」とは、消化が終わった頃の30分後だそうです。
 薬を服用する時間は、その都度確認した方が良さそうです。

入浴
 よくなりかけたら、入浴しても湯冷めしないよう注意すれば、風邪は
 悪化しないそうです。
 それよりも汗とかベタベタを我慢して寝つきが悪くなるよりも良いです。

 *症状や状態によっても入浴の仕方が違うと聞いた事があるので
  病院等で確認した方が良いと思います。

マスク(目的に合わせて使い分けましょう。)
 ・ガーゼマスクは、吐く息による湿気でノドを守るのが目的。
  ウィルスを遮断する能力は少ないです。
 ・不織布(ふしょくふ)マスク
  ウィルスを90%以上遮断できる布で出来たマスク。 
 
他にも、無理に汗をかいたり、大人用の薬を少量にして子供に与える事等は
危険な行為なので、しないように気をつけましょう。


健康系の記事については番組を試聴した上での私のメモ程度です。
気になる方は、医療機関等の診察及び指導をお受け下さいませ。

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今回、番組では○×解答のクイズ形式でした。
まぁ皆さんなかなかの解答ぶりでございまた。
風邪対策の時、根本さんが全問不正解だったです。
ドンマイって思ってしまったですよ。

えっ私の正解率ですか?何の事でしょうかねぇ・・・


ようするに冬の朝は、せかせかせずゆっくりと行動しましょう。

ということらしいです・・・
寝坊はするなっ!ということですね・・・

っていうか、私低血圧なんですけどね、実は。

なにげに低血圧対策の特集してくれないかなって思ってるですが。
無理ですかねぇ。なにせ、病気ととらえられてないとも聞くですし。

毎朝、目覚し時計との戦いなのです。

切実ですっ・・・

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